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お料理

お料理に関する 122 個の記事をリストしました。

白身魚のアーモンドフライ

いつものフライを香ばしく!
ビタミンEを豊富に含み、アンチエイジング効果の高いアーモンドをたっぷりと使った一品です。揚げたてが美味しいのは言わずもがなですが、アーモンドの食感としっかりと付けた下味によって、冷めても美味しく食べることができます。レモンをたっぷり搾って召し上がってくださいね。

トマトソバギ

「ソバギ」と呼ばれる、具材を挟み込むタイプのキムチです。完熟のトマトはもちろん、調理用として出回っている未熟の青いトマトや、ミニトマトでも美味しくできますよ。作ってすぐにでも食べられますが、程よく水分の抜けてくる1~2日後がオススメです。
モッツァレラチーズ、ごま油、青ねぎも一緒に添えると、朝洋折衷(?)の前菜になります。

鶏肉のスタミナ焼き

ニンニクとバターの香りが食欲をそそる、ガッツリ系のおかずです。鶏肉は、必須アミノ酸をバランス良く含み、たんぱく質の吸収率も高い優秀食材。育ち盛りの子どもたちのお弁当にもオススメの一品です。鶏肉を焼いている時に出てくる油を拭き取ることによって、臭みを取ると同時にタレがしっかりと絡まります。

椎茸のとうもろこし詰め焼き

肉厚の生シイタケと、旬の甘いトウモロコシが手に入ったら、ぜひお試しいただきたいメニューです。エゴマの葉の代わりに、パセリやオオバを使っても美味しくできます。

ブームじゃない、冷麺愛!

暑い夏と言えば冷麺! 北南首脳会談で話題となった「平壌冷麺」だが、その味を求めてお店に足を運んだ人も少なくないのでは?
本企画では、冷麺の本場、平壌の玉流館から日本の冷麺専門店、そして焼肉屋の冷麺を中心に、地元民に愛され続けている「本当に美味しい冷麺」を追求した。一時のムードに左右されない、今も昔も変わらぬ「冷麺愛」がここにある。

ヤンニョム味玉

韓国のインスタで「#マヤッケラン」として大流行の味玉です。炊きたてご飯の上にのせてごま油をチラッとかけて食べると、暑くて食欲がない時でもご飯がもりもりと進みますよ。卵は、ぜひトローリゆるめの半熟に!
ゆで卵を作る場合は、「冷蔵庫から出した卵」を「沸騰したお湯」に入れるのがオススメです。常温から茹でたり、水から茹でたりするよりも外気に左右されないので、年間を通して安定した仕上がりになります。

ナスとトマトのそぼろ丼

フライパン一つで作れる、トマトの酸味が爽やかな夏のそぼろ丼です。
トマトの有名な赤い色素「リコピン」は、植物が紫外線から自らを守るために作りだす成分の一つ。
人間の体内に入っても強力な抗酸化作用を持ち、美肌やダイエットにも効果があるとされています。
リコピンは熱にも強く、油と一緒に加熱することで体内への吸収率が抜群にアップします。

ナスとピーマンの揚げびたし

定番の揚げびたしに、ニンニクを加えてパンチを出しました。ナス、ピーマンのほか、カボチャ、ニンジン、パプリカ、ズッキーニ等、様々な野菜でお試しください。漬け汁に浸したまま冷蔵庫で4日ほど保存可能です。ナスを揚げる際は、漬け汁の入った鍋ごと氷水で冷やしておき、熱いうちに冷たい漬け汁の中に入れていくと色があせません。

レンコンのたらこ和え

淡白な味わいのレンコンに、たらこの塩気と旨味がよく合います。ご飯のおかず、つまみとしてはもちろん、色合いが可愛らしいのでお弁当に入れるのもオススメ。

カブと豚肉の生姜焼き

豚肉とショウガの鉄板の組み合わせに、野菜を加えてヘルシーに。店頭でも人気のメニューです。ショウガは加熱されるとショウガオールという成分が活発になり、血行を良くして体内を温めたり、代謝を高める働きをしてくれます。

黒豆のごはん

ほのかな豆の甘みが美味しい豆ごはんです。黒豆は、抗酸化作用、血流の改善、ホルモンバランスの調整などにも役立つほか、良質なたんぱく質も豊富に含むので、育ち盛りのお子さんやスポーツをする方にもおすすめです。

鶏もも肉のみぞれ煮

身近な材料ですぐにできる温かい煮物です。旬の美味しいダイコンと柚子が出回っているうちにぜひ! ダイコンは、整腸作用や解毒作用、消化促進作用などで二日酔いの改善も期待できるほか、免疫力を高めてガン細胞の動きを抑制するなどの機能成分もとても豊富。

高校無償化本2

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