映画「西便制」 – イオWeb

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映画「西便制」

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4件のフィードバック

  1. Rawan より:

    Unknown
    >「西便制」

    この作品は、私にとっても韓国映画における屈指の「テッパン」です。

    「珍島アリラン」を歌い踊りながら旅路を往く長回しは、三人が唯一笑顔を揃えるシーンであり、まるで、その後の人生の幸運を祈る時間であったような錯覚を鑑賞後に覚えました。

    >幸運にも主人公のオ・ジョンヘさんが来ており、生のパンソリを聞くことができた。

    すごい!それは本当に幸運でしたね。

  2. ホン より:

    映画特集、楽しみにしています
    「西便制(ソピョンジェ)」大好きです。ユボンの子弟の叱り方が、ウチの祖父そっくりってとこも。「我らの歪んだ英雄」も大好きで、イオ特集に載ってたら嬉しいです。

  3. より:

    ホンさんへ
    コメントありがとうございます。
    20年前の映画をタイムリーでご覧になっていた方がいて、うれしいです。映画から流れるウリマルに一世のハラボジやハルモにの姿が映り、知らぬ間に泣けてくることもありました。
    「我らの…」は残念ながら載っていませんが、私も好きな映画です。もう一度、あの頃の映画をじっくり見てみたいです。映画はやはり映画館ですが…。

  4. より:

    Rawanさんへ
    コメント、ありがとうございます。
    そのシーン、私も覚えています。辛い日常を吹き飛ばすような、それでいて3人の呼吸がそろった、ホッとできる場面でした。オジョンヘさん、今はどうされているのでしょうか。

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