ブログ 日刊イオ

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祖国での学生少年たちの迎春公演をみて

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3件のフィードバック

  1. rm より:

    Unknown
    新報やエルファネットを通して、日本にいながらだいぶタイムリーにソルマジを感じられるようになって、送る側からしたら『安心』の綱です。
    今年の公演はほんとに明るく斬新で見ごたえ十分でしたね。
    おそらく会館もリニューアルされたのかな?と思えるくらいきれいで、演目ごとの舞台転換に暗転を使ってないことが変わったなと思わせたのかなと勝手に分析しています。

    公演ひとつでウリナラの今を感じられて、その舞台に学び盛りの在日学生が特技を持って立ってることが本当に素晴らしい。
    ちなみに今回で在日25回目。
    私は10回目の時に行きました。初めて祖国を目にした時に感じた、自分の中での仮想現実が現実になった!という衝撃を今でも忘れられません。

  2. オンニョ より:

    Unknown
    愛さまは舞踊をされてたんですね。急に親近感を感じました。私も初級5年生から15年間続けましたが出産を機にやめて詩一筋です。私も丁度20年前ソルマジに111人の学生たち連れて行きました。主席にお会いし泣いて泣いて泣き続けました。お会いしたかったのは生涯の夢でしたから、 愛様の記事を読んで懐かしい日々がおもいだされました。あのときの学生たちどおし結婚したカップルもいたのですよ。勿論駆けつけお祝いの詩を贈りましたよ。素敵な記事をコマッスムニダ!

  3. (愛) より:

    コメントありがとうございます
    (rm)さま、(オンニョ)さま、コメントありがとうございます。

    (rm)さま、そうですね、タイムリーにソルマジ公演を見られるなんて、本当にいい時代になったなぁと思いました。(rm)さまがおっしゃるその通りで、こんな素晴らしい公演は永遠になくならないでほしいと思います。

    (オンニョ)さまは主席にお会いしたんですね!
    本当にうらやましいです!私もソルマジ公演で主席にお会いするのが夢でした。なので、94年にご逝去の報を聞いたときは幼いながら大泣きしました。なので、今回のソルマジ公演でも流れていた映像のように、学生と主席の映像を見ると、涙がでてきます。
    結婚したカップルもいるなんて、いいですね。ソルマジ公演で訪れた日々は本当に濃密に残りますから、その事実もうなずけます。

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