ヘイトスピーチの中での集会とパレード―朝鮮人弾圧の65年前と今 – イオWeb

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ヘイトスピーチの中での集会とパレード―朝鮮人弾圧の65年前と今

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3件のフィードバック

  1. pomi より:

    Unknown
    記事を読ませて頂いて、中学校の授業で見た黒人差別とキング牧師の闘いの日々のドキュメンタリーを思い出しました。
    最前線で悲しい現実を取材されるご苦労を思うと、敬意がわき上がるとともに、どんなお気持ちでシャッターを切られているのかと思うと胸が痛いです。
    疲れがたまると悲観的になってしまうと思うので、状況が許す限り、身体を休めてあげて下さいね。希望は忘れずにいなければ、と思いを新たにさせられました。ありがとうございます。

  2. より:

    pomiさまへ
    いつも、コメントありがとうございます。
    排外主義者にレンズを向けるのは、正直気持ちのいいものではありません。ゆっくり休みました。今は元気です。ありがとうございました。

  3. かんちゃん より:

    同じ日本人として悲しくなります
    今、新大久保周辺で、在特会が毎日集団でヘイトスピーチをしている。NHKのニュースや新聞で取り上げられているが、先日、NHKのニュースでリポーターが参加者に「何故、こういう事をするのですか?」と質問したところ、「優越感に浸りたいから」と言っていた。私は同じ日本人が、こういう差別をするということを断じて許さない。しかし、在日コリアンの皆様。こういう輩は、同じ日本人でも一握りです。他の大勢の日本人は、そういうことはしません。ヘイトスピーチをするファシストは、いずれ犯罪を起こして刑務所行きです。それにしても、どうしてこんな酷い事をするのかと思うと、同じ日本人として、悲しく思う。尚、仮に日本人の何割かが仮に在日コリアンの人達に敵対をするようになっても、私はあなた方の味方になります。ヘイトスピーチ絶対反対。

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