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4件のフィードバック

  1. Jin明 より:

    IBS-粘膜炎症
    はじめまして、Jin明です。

    IBSは消化管粘膜炎症が大きくからんでいるという研究報告があります。
    http://www.nyusankin.or.jp/scientific/fukudo1.html

    私は、消化管の粘膜炎症を防ぐ、又は、治すために10年以上も毎日生キャベツを食べてます。

    コーヒーの飲みすぎ、唐辛子、即席ラーメンの食べすぎによる粘膜炎症はすべて生キャベツでなおしております。

    この時期のキャベツ(寒ダマ)は味も栄養も良しで、ワサビの味が出るようなキャベツは特にお勧めです。

  2. k より:

    キャベツとは
    意外でした。
    キャベツは好きなので
    さっそく試してみたいと思います。
    でも、生キャベツだけなのでしょうか?
    煮たり焼いたりしたらダメなのでしょうか?
    気になるところです。

  3. Jin明 より:

    「生」以外は効果無し
    はい、キャベツを煮たり焼いたりするとその効き目はゼロです。

    私が経験から得た最も効果的な賢いキャベツの食べ方を下に書きます。

    1.ずしっと重く(5-6kg)、できるだけ新鮮な寒ダマキャベツを購入。

    2.畑で購入したキャベツは汚れが酷い外側をどんどんはがしていき、生で食べても大丈夫というとこまではがします。キャベツの状態にもよりますが、その数、15枚以上です。

    3.私が食べているキャベツは時期にもよりますが、おせんべいのようにパッリと張りがあり、水分豊富、甘みあり、ワサビの味ありで病みつきになるくらい美味しいものです。

    水と肥料の手抜きをしなければ、このような美味しいキャベツを作ることが可能です。

    4.食べる時は、そのままキャベツはがし、後はボリボリとおせんべいを食べるかのように朝でも、夜中でも、電車の中でも、何時でも何処でも食べます。

    5.千切りにした場合は、時間がたつにつれて粘膜炎症を治すキャベツの力は低下していくでしょう。

    6.経験から、熱処理をしていない唐辛子食べすぎてお腹が炎症を起こした場合、生キャベツを食べた後5分ぐらいで炎症が消えたかのような気持ちの良い状態になります。

    最後に、私が生キャベツの力を必要とする時は
    1.胃、腸を炎症から守りたい時
    2.余分な塩分を体から除去したい時
    3.余分な脂肪分、コレステロール
    などを体から除去したい時
    4.血管の中を綺麗に掃除したい時
    5.関節炎、頭痛の痛みがする時
    6.便秘
    です。

    以下、参考

    1.とんかつには生キャベツ
    2.キャべジンコーワ

  4. k より:

    参考になりました
    Jin明さん、詳しい解説、ありがとうございました。
    たいへん参考になりました。
    わたしもバリバリ、生キャベツを食べてみます。

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