新しいシェーバーを調達
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シェーバーといえば髭をよく剃る人たちに重宝されるものだ。また生活用品として人々の間でよく使われる必需品である。筆者は髭をよく剃る。肌が弱いため、剃り続けると肌に軽い発疹がよくできる。また剃る時、肌にシェーバーが馴染まないと痛いので、それにも注意しながら使用している。
大学時代の途中まではほとんどシェーバーは使っていなかったが、髭を剃り、身だしなみを整える重要性を覚えてからはしょっちゅう、使うようになり、今では欠かせないものとなっている。
初めて買ったシェーバーはパナソニック製の1900円のもの。つい先日まで使っていた。最初は剃りやすかったが、最後の方は刃がほころび、剃りやすさが格段に下がった。4年ほど使っただろうか。そろそろ替え時だったので、先日、新しいものを買うために秋葉原にあるヨドバシカメラに。3階の生活必需品コーナーに行くと、幾多のシェーバーが展示されている。その中で筆者が選んだのはフィリップスのもの。オランダのアムステルダムに本拠がある多国籍企業で、美容製品や家庭用品、TVなどを売っているメーカーだ。多くのメーカーの多種多様な機種が並ぶ中でなぜこれを選んだのか。簡単に言うと①お手頃な価格、②肌に優しい、③フィリップスのシェーバーの中で最新である、の3つだ。肌が弱いので肌に優しく、剃る時に痛くないものがいいと販売員に相談すると開口一番でおすすめされたのがフィリップスだった。これまで使っていたシェーバ―よりも品質と性能が高い製品なので剃りやすさが向上するのは間違いない。販売員によるとあと5年から6年は使えるだろうとのことなので、安心だ。
フィリップスのシェーバーの公式サイトで見てみると同社のシェーバーが人々にもたらすものは1.肌への優しさ 2.優れた深剃り 3.耐久性と書かれている。
もっと知りたい人は同社のサイトにさまざまな情報がのっている。
https://www.philips.co.jp/c-e/pe/face-shavers/features.html
今後、この新しいシェーバ―を愛用していきたい(国)。








