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タバコは「百害あって一利なし」

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2件のフィードバック

  1. タンベ屋大阪 より:

    悪者
    タバコは悪者である。いや、悪者にされている。タバコ屋の身からしてもタバコは「一箱売って儲けは一割なし」である。こんな割りの悪い商品はない。厚労省の健康被害経済損失キャンペーンは結構効き目があったのか販売本数は減少の一途である。コンビニと嫌煙キャンペーンに負け続ける小売店は廃業が止まらない。悪いものを提供してきた因果か、首を絞められ続けられる。ごめんね。

  2. k より:

    タンべ屋大阪さまへ
    コメント、ありがとうございます。タバコを売っている方の切実なコメントで、大変参考になりました。儲けが一割もないとは知りませんでした。販売本数もやはり減っているのですね。大変ですが、がんばってください。

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