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交流

交流に関する 80 個の記事をリストしました。

特集:朝鮮と日本の100年―若者たちの思い―

1910年、朝鮮は日本の完全な植民地となった。いわゆる「韓国併合」から今年は100年に当たる。そして、現在進行形のこととして「韓国併合」が存在する。
朝鮮と日本の「100年」を今の問題、自分自身の問題として捉え行動する若者たちがいる。彼ら彼女らの思いを伝えたい。

2010年西陣朝・日親善の集い

日時:5/29(土)、18:30(受付18:00)
場所:ホテルルビノ京都堀川

第28回高麗野遊会

毎年恒例の高麗野遊会。古代朝鮮・高句麗より渡来した高麗王若光を祀る1300年の歴史をもつ高麗神社を訪ねる第28回高麗野遊会を開催します。

みんなで、アンニョン!

一向に関係改善の糸口が見えてこない朝・日関係。
安倍政権下に始まった朝鮮への「経済制裁」は、福田、麻生政権に渡って4度も延長されている。
朝鮮と日本、在日朝鮮人と日本市民…。隣に暮らす者同士、「アンニョン」「こんにちは」と手を取り合い、温かい関係を築いていきたいと交流する人々の姿を紹介する。

「不思議の国」に生きるコリアン20代

ますます「不思議な国」の度合いを深めていくニッポン。そして、その影響を多く受けて生きるコリアン20代。
彼ら彼女らは今日、何を考えて生きているのだろうか。仕事、学業、恋愛、民族…それらはいったい、どこに向かおうとしているのか。

こんちわっ!アンニョン!ご近所さん

普段の生活に溶け込んだ、在日コリアンと日本人との付き合い。彼ら、彼女らにしてみれば、それはごく自然な風景なのだろう。「こんちわっ」「アンニョン」とあいさつを交わし「キムチ」や「お漬物」をおすそ分けし合うご近所さんがすぐそばにいる。そんな様子をのぞいてみた。

同胞大学物語2006─探求するものは、なんですか?

いつの時代も在日の同胞学生たちは、学問はもちろん、さまざまなことに取り組み、悩み、それを体得し、さらに同胞社会にフィールドバックさせてきた2006年、今の同胞学生たちはどうなのか。彼らが探求するものを紹介する。

「赤い稲妻」復活のために

「赤い稲妻」。66年W杯イングランド大会でアジア初のベスト8入りした朝鮮代表を、世界はそう呼んだ。あれから39年。知られざる国内サッカー事情、再び輝きを取り戻そうと動き始めた朝鮮代表の今をみる。

高校無償化本2

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