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ウリハッキョ

1945年8月15日、解放を迎えた在日同胞が真っ先に始めた事業が民族教育でした。国を奪われ民族自体を抹殺されようとした1世たちには、何がもっとも重要なのかが身に染みてわかっていたのだろう。

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元朝大生、母校を語る

50年の歴史の中、朝鮮大学校の卒業生は1万4000人。活動舞台を日本、朝鮮半島、世界へと広げる朝鮮大学卒業生。現在のこと、母校のことを語ります。

日本に朝鮮学校があるということ

1945年8月15日、解放を迎えた在日同胞が真っ先に始めた事業が民族教育だった。国を奪われ民族自体を抹殺されようとした1世たちには、何がもっとも重要なのかが身に染みてわかっていた。いまもなお日本に朝鮮学校がある意味は60年前から変わっていない。その答えを民族教育の歴史を振り返りながらともに考えていきたい。

同胞大学物語2006─探求するものは、なんですか?

いつの時代も在日の同胞学生たちは、学問はもちろん、さまざまなことに取り組み、悩み、それを体得し、さらに同胞社会にフィールドバックさせてきた2006年、今の同胞学生たちはどうなのか。彼らが探求するものを紹介する。

ウリマルはじまる

「あいうえお」じゃない、アヤオヨ。「こんにちは」じゃない、アンニョン!
君につながるウリマルはすぐそばにある。さぁ、始めよう、今日からウリマル!

ウリハッキョへ行こう!

チビッコが流れるような朝鮮語をしゃべる、全国チャンピオンがいる、日曜日には運動場が地域のオモニ・アボジで賑わう…。
校門をくぐって数十年経った人、まだ一度も足を踏み入れたことがないという人も、さあ、ウリハッキョへ行こう!

高校無償化本2

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